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【Update】: 元々は昨日の8月17日にお伝えしたジャレッド・レトの問題発言のビデオの撮影者が、メディアの伝え方について、不快の感情を示して、反論しました…!!

封切り前の期待と絶賛とが、まるで嘘か、夢のように嫌われ始めつつある「スーサイド・スクワッド」を、恐らく世界で一番否定してるのは、まるで詐欺で騙されたような気持ちに陥った気の毒なザ・ジョーカーではないでしょうか…?!






ウィル・スミスが出演するともなれば、当初の脚本と違って、完成する映画は、ウィス・スミスの出番ばかりになるのは映画界の常識?!だけに、トム・ハーディのように賢明に降板?!して、身を引けば、よかったのですが、自分が演じるザ・ジョーカーは主演級だと言われて、それを信じ、全力で演技したのにもかかわらず、撮影したシーンの多くが没にされてしまい、実際の映画での出番は、はぁ??、俺ってカメオ??に過ぎなかったことから、むかついて…、


【Update】 : まず、ジャレッド・レトのファン・サイト la leto は匿名の誰かによって更新されていますが、恐らく、その同サイトの主は、シカゴで広告関係の仕事をしているブリタニー・ベルガードさんではないかと思われています

その匿名のブリタニーさん?!が先週末に、ジャレッド・レトのバンド、サーティー・セカンズ・トゥー・マーズのファンが集う恒例のイベント “ マーズ・キャンプ ” に参加し、その言わば、プライベートな場で見聞きした事実として、ジャレッド・レトが「スーサイド・スクワッド」について、率直に落胆の感情を示したことや、自分の出演契約について、不満の感情を示し、4文字言葉まで発したことを報告した自分の投稿を最も最初に引用して、記事にした Batman News に対して、記事は自分が意図した文脈を無視して、意図的に言葉を抽出して作られたものだと反論しました…!!

しかしながら、ジャレッド・レトが「スーサイド・スクワッド」の出演契約により、趣味のロック・クライミングを禁じられてしまったことについて尋ねられ、4文字言葉を発したとして、該当のビデオを添えて伝えたのは、現在はその投稿を削除してしまった当のファン・サイトであり、また、やはり、投稿を削除してしまいましたが、その場で同時に、ジャレッド・レトが「スーサイド・スクワッド」について、率直に落胆を示したと伝えたのも同ファン・サイトですから…、


とりまとめれば、「スーサイド・スクワッド」に大いに不満を抱いて、同映画を自分自身で観ることさえしないジャレッド・レトが、ファンとの対話の流れの途中のある時点で、ワーナー・ブラザースに対して、4文字言葉を発したものとして、受けとめられても仕方がないように思われます。

なので、仮りにジャレッド・レトが、ワーナー・ブラザースに対して、4文字言葉を発していないのであれば、ジャレッド・レトがワーナー・ブラザースに対して、4文字言葉を発したとして、証拠のビデオを添えて投稿し、カン違いを誘わなければ、よかったのでは…?!と、何だか、つじつまが合いませんが、つまり、匿名のブリタニーさんが言いたいこととしては、ジャレッド・レトのワーナー・ブラザースに対する4文字言葉は怒りや敵意といった過激な感情にもとづく発言ではなくて、あくまでも、ジョークだったのに、それを真に受けて、重々しく問題発言にされてしまった…!!ということから、自分が意図した文脈を無視して、意図的に言葉を抽出…という反論になったものと察することができそうです。

よって、ジャレッド・レトの問題発言については、その発言が行われた場に居合わせて、そこの空気感を直に体験した者でなければ、真意はわからないし、空気感なんて、人によって感じ方は違うので、何とも言えない…という曖昧になりますが、ただし、「スーサイド・スクワッド」のザ・ジョーカーの出番が、せいぜい7分程度しかないため、まるで、カメオ出演?!のような印象になってしまったことについて、当のジャレッド・レトがガッカリしていること自体は、匿名のブリタニーさん?!も認めていますし、ココでチラとお伝えしたインタビューなどで、本人も発言しているので、間違いはありません。いずれにしろ、もうワーナー・ブラザースなんて、裁判で訴えてやる…!!という観客まで現われてしまった…!!と、B面でお伝えしたように、予告編では、あたかも、ザ・ジョーカーが「スーサイド・スクワッド」において、重要な登場人物であるかのように見える宣伝や、最終的な映画の仕上げ方が混乱を招いてしまい、本来語られるべき映画の面白さや、続編への期待よりも、「スーサイド・スクワッド」詐欺?!に対するバッシングが、次第に大きくなりつつあるのは残念です…。

以下 ↓ から、最初にアップしたオリジナルの記事です。

スーサイド・スクワッド」を完全拒否し、映画を観ていないオスカー俳優のジャレッド・レトが、自分の率いるバンド、サーティー・セカンズ・トゥー・マーズのファンが集う恒例のイベントで、どうせ、ザ・ジョーカーなんて、ろくに活躍しないのに、出演契約の定めにもとづいて、大ケガをする可能性が高いと見なされ、趣味のロック・クライミングを禁じられてしまったことについて、製作・配給のワーナー・ブラザースに向けて吐き捨てた4文字言葉のひと言です…!!


プレミア上映では再び、ザ・ジョーカーを演じたいと希望を語っていたジャレッド・レトですが、嘘つき?!なDC・シネマティック・ユニバースとは、もう縁を切りたい…というのが、現在の本音かもしれませんね…。残念です…!!








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