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アダム・ウィンガード監督(「ザ・ゲスト」2014年)が現在撮影中のハリウッド版「デスノート」で、死神リュークの役を担当するのが、記事の見出しのようにラース・フォン・トリアー監督の「アンチクライスト」(2009年)や、サム・ライミ監督の「スパイダーマン」トリロジーで悪役のグリーン・ゴブリンを演じたほか、マーティン・スコセッシ監督の「最後の誘惑」(1988年)では、やっぱり神さまのキリストだったウィレム・デフォーに決定したことを、The Wrap から Mashable に移った映画ジャーナリストのジェフ・スナイダーが独占レポートで伝えてくれました!!、しかしながら、上 ↑ の写真でご覧のように個性的な風貌が、まさに死神リュークに打ってつけのようなウィレム・デフォーですが、本人がカメラの前に立って、演じるのではなくて、あくまでも声を吹き込むだけの声優としての起用だそうです…!!、「ペーパータウンズ」(2015年)などのナット・ウルフが、主人公の “ 新世紀の神 ” のライト・ターナーに扮して、「ストレイト・アウタ・コンプトン」(2015年)などのキース・スタンフィールドが演じる “ L ” と対決するハリウッド版「デスノート」は、恐らく来年2017年中に Netflix で配信の見込み!!、死神の目を持つヒロインのミサミサに相当するミア・サットン役は、「ザ・ナイス・ガイズ」(2016年)のマーガレット・クアリーです…!!

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悪のヒーロー映画スーサイド・スクワッドのデヴィッド・エアー監督がケンカを売ったことであらためて過熱のマーベルVS.DCの戦いを実現したファンメイドながらエキサイティングな約5分間のヒーロー・バトルの予告編 ! !



B面で昨日(8月2日)、お伝えのように、すぐに謝罪したとは言え、悪のコミックヒーロー映画「スーサイド・スクワッド」が今週末8月5日から全米公開のデヴィッド・エアー監督が、プレミア上映のステージで、ライバルのマーベルに対して、F から始まる4文字言葉を叩きつけたことから、あらためて、ワーナー・DC VS.ディズニー・マーベルのコミックヒーロー映画対決が、ファンの間で話題になるタイミングを待ちかまえてたかのように、Screen Rant が、両軍のヒーローたちが入り乱れて戦うダイナミックなファンメイドの予告編を披露してくれたので、お楽しみください…!!







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