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ロシア語は、ありがとうの “ スパシーバ ” ぐらいしか言えないので、詳細はよくわかりませんが、ソニピの新作映画なので、いずれ世界各国で封切られることになると思います…!!







やはり、ソニピ作品だった戦争映画の大作「スターリングラード」(2013年)で、ロシア映画界初の本格的な3D映画を手がけたフョードル・ボンダルチュク監督の最新作「アトラクション」の新しい予告編と、初夏の6月頃にリリースされたらしい予告編(↓)とを、2本まとめて、ご覧ください…!!、ロシア映画界の名匠ニキータ・ミハルコフ監督の「太陽に灼かれて」(1994年)、「戦火のナージャ」(2010年)、「遥かなる勝利へ」(2011年)のトリロジーに出演し、国際的に知られるオレグ・メンシコフが、どうやら、UFO墜落に対処する軍人の役らしい「アトラクション」は…、


ある日、ロシアの首都のモスクワに巨大なUFOが墜落!!、史上初めて、地球外の文明にふれ、UFO の内部まで目撃することになった人々は、自分たち人類の存在について、あらためて疑問を抱き、戸惑う一方、よそ者のエイリアンは立ち去れ…!!と反発して、過激な行動をとる者たちが現われたことから…!!といったプロットだそうですから、ニール・ブロムカンプ監督が、エイリアン隔離政策をテーマに採りあげ、アカデミー賞の最優秀作品賞の候補にあげられたソニピ作品「ディストリクト9」(2009年)と、どこかしら似てるような感じがしないでもないですね…!!



フョードル・ボンダルチュク監督のSF映画の大作「アトラクション」は、本国のロシアで来年2017年1月26日から公開!!、国際的な市場には、その後から登場することになるのではないでしょうか…?!


After an alien ship crash lands onto a Russian city, many who have saw the inside and the occupants start to question their own existence while there are those who demand the aliens to leave Earth.





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