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アントマン」(2015年)で、ハンク・ピム博士を演じてくれた名優マイケル・ダグラスを魅惑した代表作「氷の微笑」(1992年)のほか、「トータル・リコール」(1990年)や、「硝子の塔」(1993年)、リメイク版「グロリア」(1999年)などで、90年代に一世を風靡したセクシー女優のシャロン・ストーンが、ジェームズ・コーデン司会の深夜の人気番組「ザ・レイト・レイト・ショー」に登場し…(↑ 写真)

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“ わたし、マーベルの映画をやるのよ。ほんの小さな役だけど、これから封切られる新しいマーベルの映画に出演するの。でも、あまり話すことはできないわ。だって、わかってると思うけど、守秘義務の契約にサインしたもの。でも、とにかく、わたしは小さな役で、マーベルの映画に出演する。以上よ。 ” 


…と語って、マイケル・ダグラスの後を追い?!、自分もマーベル・シネマティック・ユニバースに登場することを明らかにしてくれました…!!、このシャロン・ストーンの発言を言葉通りに受け取ると、ハル・ベリーが主演をつとめ、2004年に公開された「キャットウーマン」以来のコミックヒーロー映画への出演になるわけですが、さて、彼女が登場するのは、「ソー: ラグナロク」(2017年11月3日全米公開)?!、それとも、「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー Vol.2」(2017年5月5日全米公開)?!、あるいは、マイケル・ダグラスとまた共演して?!、「アントマン・アンド・ザ・ワスプ」(2018年7月6日全米公開)で、言葉通りの “ 小さい役 ” を演じるんでしょうか…?!、CIAリーダーのコミックヒーロー映画ファンのみなさんは、かつてのセクシー女優シャロン・ストーンが、どのマーベルのコミックヒーロー映画で存在感を放ってくれることになるのか…?!、どのように予想されるでしょう…?!



1967年のアニメ化からキャプテン・アメリカ: シビル・ウォーに到るスパイダーマンの半世紀の進化をまとめた約11分間の保存版のヒーロー・トリビュート・ビデオ ! !



先々週末の土曜日(4月23日)にご覧頂いたアイアンマンの進化をまとめたビデオと、先週末の土曜日にお楽しみ頂いたキャプテン・アメリカの72年間の移り変わりのビデオに続く、第3弾のスパイダーマンのバージョンです…!!、全米で本日、ついに封切られた「キャプテン・アメリカ: シビル・ウォー」で注目の3大ヒーローの歴史を振り返ってきたわけですが、アイアンマンキャップに比べて、スパイダーマンは実写化しやすいキャラクターなのか…?!、サム・ライミ監督がトビー・マグワイアを起用して、本格映画化するよりも前に、トルコや、日本といった海外でも、実写版のスパイダーマンが登場していたのが際立って、先の両者とは違う点ですね。となれば、スパイダーマンの知名度は、それだけ群を抜いて、国際的に高いと言えるので、まさに大役に抜擢をされたトム・ホランドは重責に見合う活躍を魅せてくれるのか…?!、単独主演シリーズの第1弾「スパイダーマン : ホームカミング」は、来年2017年7月7日に全米公開です…!!







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