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ザック・スナイダー監督の最新作「バットマン V スーパーマン : ドーン・オブ・ジャスティス」に登場する新ダークナイトは、演じているベン・アフレック監督自身の身長が約 1.92 m もあり、スーパーマンのヘンリー・カヴィル=身長1.85 m よりも背が高いことから、生身の人間の方が体格において、超人を上まわることになり、その結果、ひょっとするとスーパーマンとケンカしても、デカいバットマンは勝てるのでは…?!という印象を与えているのですが、その大きなバットマン向きに作られたバットモービルでも、ロサンゼルス・クリッパーズのデアンドレ・ジョーダン選手の約2.11 m ある全身はおさめきれなかったようですね…!!







スポーツ情報のサイト、ブリーチャー・レポートが、プロバスケのNBAの世界で、恐らく №1 のダークナイト・マニアのデアンドレ・ジョーダン選手に、「バットマン V スーパーマン : ドーン・オブ・ジャスティス」の世界を体験させてあげようと企画をし、カリフォルニア州バーバンクのワーナー・ブラザース・スタジオ・ツアーが開催中のバットマン生誕75周年記念展を訪れた様子のビデオ・レポートです…!!


流出事件により、やむを得ず、ワーナー・ブラザースが前倒しで、先週末にリリースした初公開の予告編や、もう1年近く前になる昨2014年5月に、ザック・スナイダー監督が披露してくれた写真から、すでにイメージはわかっていた新ダークナイトのコスチュームですが、あらためて、こうして間近に観た映像で紹介されると、その質感や、ディテールから、これまでのバットマンよりも、さらにリアルで、タフな印象であるように観受けられますし、バットモービルも、同様にクールと言えそうですが、CIAリーダーのみなさんは、どのような感想をお持ちになられたでしょう…?!


本来はホメられたことではありませんが、流出事件のおかげで、本日この後、さらに映像を追加した新しい予告編が観られることになった「バットマン V スーパーマン:ドーン・オブ・ジャスティス」は来年2016年3月25日全米公開!!、2大ヒーローに加えて、ガル・ガドットのワンダーウーマン、ジェイソン・モモアのアクアマン、レイ・フィッシャーのサイボーグといったヒーローたちも登場するほか、共演者は、プリンセス・エイミー・アダムス、ダイアン・レイン、ローレンス・フィッシュバーン、ジェレミー・アイアンズ、ホリー・ハンター、スクート・マクネイリー、タオ・オカモト。そして、注目の悪役レックス・ルーサーは、「ソーシャル・ネットワーク」(2010年)のジェシー・アイゼンバーグです…!!







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