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昨日(2月12日)は、プロパガンダ・アートみたいな少し風変わりなデザインのポスターを紹介した「チャイルド44」ですが、イギリスの映画メディア、エンパイアが、上 ↑ の UK 版の新しいポスターを披露してくれまた…!!、トム・ロブ・スミス著の同名スリラー小説を映画化した「チャイルド44」は、今春4月17日から全米公開!!、1950年代のソ連を舞台に、国家保安省の捜査官に扮したトム・ハーディが連続殺人鬼を追うスリラー映画の予告編は、コチラです!!

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クライヴ・オーウェン主演の中世を舞台にしたオクラ入りアクション映画ラスト・ナイツの予告編!!



「キング・アーサー」(2004年)のクライヴ・オーウェンが再び、中世の騎士に扮したオクラ入りアクション映画の失敗作「ラスト・ナイツ」が初公開した予告編です…!!、2012年末に製作に着手しながら、予告編公開までに、2年以上もかかってしまった「ラスト・ナイツ」は、クライヴ・オーウェンが演じる主人公のレイデンと仲間の騎士たちとが、名誉を傷つけられた君主のために戦うことになる物語だそうですが、どうして、オクラ入りになってしまったのか…?!、映像に迫力も艶も感じられない予告編が自ずと、その理由を語っているような感じですね…。名優モーガン・フリーマンも、まったく、やる気がなかったのか…?!、大根役者のようにしか見えない演技指導をしたのは、無名の新人のカズアキ・キリヤ監督という人だそうです。クライヴ・オーウェンとモーガン・フリーマン演技達者を起用しながら、まるで、ド素人が作ったようにしか見えないオクラ入り映画「ラスト・ナイツ」は、北米で今春4月3日から配信開始と同時に、一部の映画館で限定公開の予定。



新居が元葬儀場と知らずに引っ越してきた夫婦が悪霊の生贄にされてしまう底意地の悪いホラー映画ウィ・アー・スティル・ヒアの予告編!!



来月3月13日から開催されるサウス・バイ・サウスウエスト映画祭で、プレミア上映を行う予定のホラー映画の新作「ウィ・アー・スティル・ヒア」が、予告編を披露してくれたので、チラとご覧ください…!!、大学生の息子を交通事故で亡くした心の痛みから、ニューイングランド郊外の静かな邸宅に引っ越すことにしたポールとアンの夫婦だったが、ふたりの新居は、かつて葬儀場として使われていたばかりか、その経営者は、死体をスープのダシとして、ボストンのチャイナタウンに密売していた…!!といった過去の忌まわしい因縁から、30年ごとに生贄を求める悪霊と、その呪いを知っていながら、よそ者を邸宅に住まわせる田舎町の住人らによって、夫婦が苦しめられるようですね!!、主人公の夫婦を演じているのは、「ユーアー・ネクスト」(2011年)バーバラ・クランプトンと、「ザ・ラスト・エクソシズム 2」(2013年)のアンドリュー・センセニグ。監督は、新人のテッド・ジョーイーガンです。







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