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奇妙に大きな眼をした子どもたちの眼差しが何かを訴えかけてくる独特のタッチが一世を風靡し、1960年代に人気を博したアーティスト、ウォルター・キーンの作品は、実はすべて、妻のマーガレットの筆によるものだった!!という創作の秘密が暴露されてしまったスキャンダラスな離婚劇の実話を、ティム・バートン監督が映画化した最新作「ビッグ・アイズ」を配給するワインスタイン・カンパニーが初公開した最初の1枚めのポスターです…!!、自分を利用しているだけの夫に愛想を尽かして、離婚を申し立て、自分こそが真のアーティストであると名乗り出る妻のマーガレットは、ポスターでご覧のように、プリンセス・エイミー・アダムス!!、天才アーティストに成りすましてしまう夫は、タランティーノ映画の名優クリストフ・ヴォルツです!!、ジョニー・デップは出てこないティム・バートン監督の最新作「ビッグ・アイズ」は、北米でクリスマスの12月25日から限定公開で封切り!!、コチラで予告編をご覧ください!!

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マーベルのTVシリーズエージェンツ・オブ・シールドエイドリアンヌ・パリッキのボビー・モース AKA モッキンバードの登場シーンを初公開!!



マーベルのテレビシリーズ「エージェンツ・オブ・シールド」が、来週の火曜日(10月21日)に全米でオンエアするエピソード「ア・ヘン・イン・ザ・ウルフ・ハウス(狼の小屋にまぎれ込んだ1羽の雌鶏…といった意味です)」で、デビューを飾るエイドリアンヌ・パリッキのボビー・モースの登場シーンを初公開したので、チラとご覧ください…!!、ボビー・モースは、本来であれば、ヒーロー戦隊のアベンジャーズの戦うヒロイン、モッキンバードに変身するキャラクターですが、「エージェンツ・オブ・シールド」では、あろうことか、「キャプテン・アメリカ」シリーズの悪の秘密結社ハイドラの警備責任者の士官という設定に変えられています…!!、上 ↑ の場面では、どうやら、ハイドラの研究所にスパイが潜入したらしいことを察知したボビー・モースが、その容疑者を捕らえにきたわけですが…、さて、エリザベス・ヘンストリッジが演じるエージェント・シモンズの運命は、どうなってしまうのか…?!、乞うご期待ということですね…!!



マイケル・ベイ監督がプロデュースしたオカルト・ホラーウィジャのドキッとするコックリさんの恐怖シーン!!



トランスフォーマー」シリーズのヒットメイカーとして以外に、「テキサス・チェーンソー」(2003年)や、「13日の金曜日」(2009年)、「エルム街の悪夢」(2010年)といったリメイク・ホラー映画のプロデューサーとしても活躍している爆発大将のマイケル・ベイ監督が、降霊術のコックリさんを題材に取り上げて、仕掛け人をつとめた最新作「ウィジャ」の本編シーンです!!、奇妙な事故死を遂げた友人のデビー(シェリー・ヘニング)と、コンタクトをとっているつもりのオリヴィア・クック(「ベイツ・モーテル」)たちですが、実はコックリさんに降りてきた霊は、デビーではなかったようで…ッ!!、新人のスタイルズ・ホワイト監督が起用された「ウィジャ」は、来週末10月24日から全米公開です!!







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