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Update: At the request of the studio, the image have been removed. パラマウント映画からの削除要請に従い、写真をテイクダウンしました。

シリーズ本格復帰のアーノルド・シュワルツェネッガーが白髪で演じる老けたターミネーター T-800 の写真を、約1週間前に紹介した「ターミネーター: ジェネシス」が、ニューオーリンズで行っているロケに参加したエキストラの人が撮影した写真です!!(via: Scified )、映画の物語の大筋が伏せられているため、具体的にどういうシーンなのか?!の詳細は不明ですが、未来の戦場で戦う兵士の戦闘服の写真だそうです…!!、となれば、とりもなおさず、この戦闘服を身に着けた兵士たちが戦う相手は、スカイネットから放たれたターミネーターや、殺人マシンということになりますが、一見したところ、そうした未来ではなく、現在の戦場という設定でも、充分に通用しそうなイメージですね…!!、「ソー: ザ・ダークワールド」(2013年)のアラン・テイラー監督が、新たに戦うヒロインのサラ・コナーを演じる主演女優にエミリア・クラーク(「ゲーム・オブ・スローンズ」)を起用したシリーズ最新作「ターミネーター: ジェネシス」は、来年2015年7月1日から全米公開!!、CIAリーダーのみなさんは、「ターミネーター: ジェネシス」の未来の戦闘服の写真をご覧になって、どのような印象の感想をお持ちになられたでしょう…?!

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猿の惑星シリーズの第2弾ドーン・オブ・ザ・プラネット・オブ・ジ・エイプス人間文明が崩壊に到るパンデミックの様子を紹介したプロモ・ビデオをリリース!!



「猿の惑星」シリーズの第2弾「ドーン・オブ・ザ・プラネット・オブ・ジ・エイプス」を製作・配給する20世紀FOX が、来週に予定している最終版の予告編の解禁に先がけ、言わば、その告知の口コミ宣伝としてリリースしたヴァイラル・マーケティングのプロモ・ビデオです…!!、前作の第1弾「ライズ・オブ・ザ・プラネット・オブ・ジ・エイプス」(2011年)で、ジェームズ・フランコ扮する研究者のウィルがアルツハイマーの治療薬として開発したはずが、猿の知能こそ向上させるものの、人間には致命的なダメージを与えてしまうことになったウイルス H7N9 が、どのように世界に拡散して、パンデミックとなったのか…?!、前作から10年後…の文明が崩壊した終末世界が舞台の続編との間を埋めるような内容となっています…!!、「レット・ミー・イン」(2010年)のマット・リーヴス監督がメガホンをとった「ドーン・オブ・ザ・プラネット・オブ・ジ・エイプス」は、来月7月11日から全米公開!!、新しい予告編をお楽しみに…!!


ギレルモ・デル・トロ監督が、エマ・ワトソン主演の美女と野獣から降板!!


約3年前の2011年7月に、超オタクのギレルモ・デル・トロ監督とハーマイオニーとがコンビを組むことが決定した朗報をお伝えしたワーナー・ブラザース製作の「美女と野獣」から、同監督が降板の運びになったことを、業界メディア Deadline のマイク・フレミングが伝えてくれました…!!、ギレルモ・デル・トロ監督が降板の理由としては、他に優先したいプロジェクトを抱える同監督のスケジュールの都合…と説明されていますが、先ごろ、ライバルのディズニーが、「トワイライト・サーガ: ブレイキング・ドーン」のビル・コンドン監督を起用して、同じく「美女と野獣」の実写映画の企画をスタートさせたことを踏まえると、焦りを感じたワーナー・ブラザースがギレルモ・デル・トロ監督に対し、うちの「美女と野獣」は、いつになったら作ってくれるん?!と打診した結果、自分の抱えるプロジェクトを見直したギレルモ・デル・トロ監督が、ディズニーとワーナー・ブラザースとが変な意地の張り合いの競作と世間に解釈されかねない「美女と野獣」をパスしてしまった可能性が窺えなくもないですね…!!、ギレルモ・デル・トロ監督とエマ・ワトソンのコンビ消滅は残念ですが、「パシフィック・リム2」を早く作ってほしいファンの方にとっては、これでよかったのかもしれません…?!、なお、ギレルモ・デル・トロ監督は完全に「美女と野獣」から手を引くのではなく、今後もプロデューサーの立場として、ある程度の関わりは持つことになる見込みです。







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