************************************************* このCIA★こちら映画中央情報局ですは、2017年4月1日に、コチラの CIA Movie News に移転しました!! *************************************************


ひとは時につまずいて、落胆することもあるだろう。そのような時は、お前が人々を助け、導いてやるのだ。お前の役割は、人々に “ 希望 ” を与えることだ。だからこそ、この胸のシンボルの意味は “ 希望 ” なのだ…!!といった風に、ラッセル・クロウ演じる父のジョー=エルが、スーパーマンの胸の “ S ” マークの意味と、どうして、息子を地球に送ったのか…?!、その訳を説明しているテレビスポットを、ワーナー・ブラザースがリリースしてしまったので、その他の最新のテレビスポットとあわせて計3本をアップしておきます…!!、ザック・スナイダー監督のスーパーマン・ビギンズ「マン・オブ・スティール」を絶対に映画館で観ます!!と、すでに決めている方は、ハッキリ言って、もう観ないほうがいいので、観ようか観まいか…と、まだ決めかねている人だけ、ご覧ください…!!







すぐ下 ↓ の2本めのテレビスポットでは、プリンセス・エイミー・アダムスのヒロイン、ロイス・レインが、ヘンリー・カヴィルに胸の “ S ” マークの意味を尋ね、アルファベットの “ S ” ではないと言われるものの、“ S ” にちなんで、“ スーパーマン ” と命名しかけたところに雑音の邪魔が入る…というシーンがフィーチャーされていますから、こうして上下に並べると、2本のテレビスポットは、ひと組の対になっているような感じがしないでもないですね…!!






最後の3本めは(↓)、映画の内容の解釈をめぐって議論ができる傑作「テイク・シェルター」(2011年)の名優マイケル・シャノンが演じる悪役のゾッド将軍の脅威を強調したような編集となっています…!!




クリス・ノーラン監督が脚本と製作総指揮をつとめただけに、「ザ・ダークナイト」トリロジーと同じく、大人向けのコミックヒーロー映画に仕上げられているらしい気配が濃厚のスーパーマン・ビギンズ「マン・オブ・スティール」は、来月6月14日から全米公開です…!!


In the pantheon of superheroes, Superman is the most recognized and revered character of all time. Clark Kent/Kal-El (Cavill) is a young twentysomething journalist who feels alienated by powers beyond anyone’s imagination. Transported to Earth years ago from Krypton, an advanced alien planet, Clark struggles with the ultimate question – Why am I here? Shaped by the values of his adoptive parents Martha (Lane) and Jonathan Kent (Costner), Clark soon discovers that having super abilities means making very difficult decisions. But when the world needs stability the most, it comes under attack. Will his abilities be used to maintain peace or ultimately used to divide and conquer? Clark must become the hero known as “Superman,” not only to shine as the world’s last beacon of hope but to protect the ones he loves.






【注意】本文の二重使用・無断転載厳禁。引用は当ブログ名を明記し、リンクをお願いします。特に某映画サイトのライターは文章を丸々コピーしないこと!!


Search in CIA