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フェリシティ・ジョーンズのジン・アソと特攻部隊の仲間のドニー・イェンたちが登場したカバーを昨日、紹介して、告知しておいたイギリスの映画マガジン エンパイアの最新号が「ローグ・ワン」をフィーチャーした、もうひとつのカバーの主役は、やはり、悪役の帝国軍の指揮官、オーソン・クレニックに扮したベン・メンデルソーン(「アニマル・キングダム」2010年)でした…!!、さらに週明けには、定期購読者向けの特典カバーも披露されるので、お楽しみに…!!

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スター・ウォーズアンソロジー第1章ローグ・ワンのテーマ曲としてビースティ・ボーイズの “ Sabotage ” を採用してみたクールなファンメイドの予告編 ! !



同じ女性の主人公ながら、サーガの本流の覚醒トリロジーで、デイジー・リドリーが演じてる真っ直ぐなレイとは対照的に、ひねくれた雰囲気を醸し出して、メリハリをつけることに成功してるように観受けられるあたりに、フェリシティ・ジョーンズの実力が窺えるワイルドな戦うヒロインのジン・アソが率いる特攻部隊が、帝国軍の最終兵器デス・スターの計画を奪還する破壊工作に挑むことに…!!という「ローグ・ワン : ア・スター・ウォーズ・ストーリー」(12月16日全米公開)の内容とは、まさにピッタリのタイトルのビースティ・ボーイズの “ Sabotage ” (破壊工作)をテーマ曲のようにして再編集してみた予告編です!!、スペース・オペラのSF映画と言うよりは、戦争映画として「スター・ウォーズ」を描くというギャレス・エドワーズ監督(「ゴジラ」2014年)のリアルなタッチに、なかなかマッチしてるように思われますが、いかがでしょう…?!



スター・ウォーズアンソロジーのローグ・ワン風に編集してみたエピソードⅤ : 帝国の逆襲の予告編 ! !



上 ↑ のビースティ・ボーイズの “ Sabotage ” を使った予告編のところでも書いたように、ギャレス・エドワーズ監督が採用した演出のタッチが言わば戦争映画であることから、氷の惑星ホスでの戦いなどを、それに近い要素と見なし、オリジナル・トリロジーの第2弾「帝国の逆襲」(1980年)を「ローグ・ワン」風に編集してみたらしい予告編です!!、もちろん、どちらの映画にも暗黒卿のダース・ベイダーが登場する…!!と、悪役が共通の要素でもありますね!!







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