**************************************************************************************************


悪のコミックヒーロー映画「スーサイド・スクワッド」の今夏8月5日全米公開を待たずして、早くもファンの間で当たり役と見なされ、好評を博しているハーレー・クインのマーゴット・ロビーが自ら仕掛け人をつとめ、同セクシー・キャラを再び演じる新作映画のプロジェクトが水面下で進められていたことが明らかになりました!!、ただし、マーゴット・ロビーは自分でプロデュースまでしながら、あえて、ハーレー・クインが単独で活躍する映画にはしないそうです…!!



具体的に書き手は誰なのか?!、ライターの名前まではまだ特定できていないものの、自分と同じ女性の脚本家に助けを求め、チームを組んだ女優のマーゴット・ロビーが、ハーレー・クインが登場するコミックヒーロー映画の企画を独自に立ち上げ、その興味深い内容を気に入ったらしいワーナー・ブラザースが、DC・シネマティック・ユニバースに追加する新たな1本として、プロジェクトの開発を進めていることを、Heat Vision のボリス・キットがスッパ抜いてくれました…!!

現在もまだ、そういう暮らしなのか、どうか?!は知りませんが、売れっ子の女優なのに、男女の複数の友人たちと一緒に邸宅を借りて、寮のようにして?!、共同生活をするなど、人と集うことが好きらしい甘えん坊さんの彼女らしい企画という言い方もできるかもしれませんが、悪のコミックヒーロー映画「スーサイド・スクワッド」で、ハーレー・クインを演じるにあたり、DCコミックスを読み漁ったマーゴット・ロビーは、自分のキャラクターはもちろん、登場させるものの、本来は脇役の悪役であるハーリーン・クインゼルを無理に単独の主人公として活躍させるのではなく、他の多数の女性キャラクターたちと絡めて、ストーリーを練り上げることを思いついたそうです…!!と書けば…、


それは女児向けのアクション・フィギュアの発売にあわせて、YouTube のチャンネルで、意外に面白かったりもするショート・アニメを展開している “ DC Super Hero Girls ” (↓)のことでは…?!と、アメコミ・ファンの方は即座にツッコミを入れて下さったかと思いますが…、



果たして、マーゴット・ロビーが立ち上げたDCコミックスの女性キャラ大集合映画の企画が “ DC Super Hero Girls ” を参考にしたものか、どうか?!はさておいて、とりあえず、コミックヒーロー・ジャンルのファンのすそ野を、それこそ幼女にまで拡げたいと目論んでいるワーナー・DC の方針と完璧にマッチしていたことで、映画化に向けての検討が進められることになったのは、まず間違いはなさそうですね…!!


“ DC Super Hero Girls ” に絡んでいるとなれば、新人のフクハラ・カレンが抜擢されたカタナとはもう、「スーサイド・スクワッド」で共演しているものの、ひょっとして、マーゴット・ロビーのハーレー・クインが、ガル・ガドットのワンダーウーマンや、メリッサ・ブノワのスーパーガールと一緒に活躍するの…?!と、夢が膨らむDCコミックスの女性キャラ大集合映画の企画は、今後どう発展していくのか…?!、期待しながら、続報を待つことにしましょう…!!








【注意】本文の二重使用・無断転載厳禁。引用は当ブログ名を明記し、リンクをお願いします。特に某映画サイトのライターは文章を丸々コピーしないこと!!


Search in CIA