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007映画ではお約束の冒頭のプロローグの見せ場として、メキシコの祝祭の “ 死者の日 ” のパレードを舞台にしたアクション・シーンに登場するダニエル・クレイグのジェームズ・ボンドをフィーチャーした「スペクター」の IMAX ポスターを、ソニー・MGM がリリースしてくれました…!!、“ 死者の日 ” が行われるのは、毎年11月1日と2日の両日ですから、世界最速の10月26日の本国イギリス公開と11月6日の全米公開の間に挟まれているだけに、季節の話題の行事にちなんだデザインのポスターですよ!!と言うことができそうですね…!!、前作「スカイフォール」(2012年)から引き続き、サム・メンデス監督がメガホンをとった「スペクター」のボンドガールは、レア・セドゥーモニカ・ベルッチ!!、悪役は、元プロレスラーのデイブ・バティスタと、タランティーノ映画の名優クリストフ・ヴォルツです…!!、コチラで最終版の予告編をご覧ください…!!

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ホラー映画シリーズパラノーマル・アクティビティの舞台になった家を使ったイタズラのドッキリ ! !



ライアン(クリス・J・マレー)とエミリー(ブリット・ショウ)の夫婦が、幼い娘のレイラ(アイヴィー・ジョージちゃん)を連れて移り住んだ新居は、かつてケイティとクリスティの姉妹が暮らしていた呪われた家だった…!!といった発端から、あの “ トビー ” の恐怖が描かれることになる「パラノーマル・アクティビティ: ザ・ゴースト・ディメンション」を、来週末の10月23日から全米公開するパラマウント・アクティビティが仕掛けたドッキリのビデオです…!!、シリーズ最終章の最新作にちなんで、まさに映画の撮影に使われた “ ケイティとクリスティの家 ” とも知らずに購入を検討するため、内覧に訪れた人たちがパラノーマルなアクティビティの怪奇現象に遭遇することに…!!というネタですが、この手の映画スタジオが宣伝のために仕掛けたドッキリというのは、実際のところ、まぁ、たいていがヤラセでしたと、現在ではネタが割れているので、これもそうかもしれませんが、だとしたら、「パラノーマル・アクティビティ」の映画よりも、このウソのドッキリのほうが、より上出来のモッキュメンタリー・ホラーじゃないか…!!と、皮肉のツッコミを入れたくなる方もいらっしゃるかも…?!







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