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スター・ウォーズ」のファンにとって、年間で最大のイベント“ スター・ウォーズ セレブレーション ” が、いよいよ現地のアナハイムで明日の4月16日(木)に始まるキックオフと同時に、恐らくは最新作「ザ・フォース・アウェイクンズ」(12月18日世界同時公開)の新しい予告編が披露されるに違いないであろうという見込みに、なぜか?!、タイミングをあわせて、約5秒間の予告編の予告編のチラ見せが披露される段取りになったことを昨日(4月15日)、お伝えした「バットマン V スーパーマン : ドーン・オブ・ジャスティス」の本当の予告編の実際の長さがわかりました…!!





上 ↑ のスクリーン・ショットは、日本の映倫にあたるイギリスのBBFC(British Board of Film Classification)が、もう実際に「バットマン V スーパーマン : ドーン・オブ・ジャスティス」の予告編を観て、その内容を審査した結果、12歳以上の児童の視聴が望ましいというレイティングの12Aが与えられ、尺の長さは約2分6秒あることを発表したページのイメージです…!!


よって、「バットマン V スーパーマン」の予告編の予告編のチラ見せが本当に明日、披露されて、フルの予告編が週明けには観られるのか…?!、これまでにデマがあっただけに半信半疑の人もいたかもしれませんが、イギリスの映倫が審査発表を出した以上、もはや間違いなく、「バットマン V スーパーマン」の予告編は存在するわけですし、それどころか、ワーナー・ブラザースは来週の月曜日=4月20日に、全米の約100館の映画館 / IMAX シアターを使って、予告編をプレミア上映するイベントを催すのですが、その集客に向けての広報も、もう一部の映画館では始まりました…!!


なので、以上の事実から、日本の日付けで言えば、来週の火曜日=4月21日にあたる予告編のプレミア上映のイベント開催とほぼ同時にオンラインでもリリースされるはずの「バットマン V スーパーマン : ドーン・オブ・ジャスティス」の予告編は約2分6秒の長さがあり、12歳以下の児童が観るのには、やや過激かもしれないアクションの描写?!などが含まれているのかもしれませんね…!!、お楽しみに…!!

ザック・スナイダー監督のコミックヒーロー映画「バットマン V スーパーマン : ドーン・オブ・ジャスティス」は、来年2016年3月25日から全米公開です…!!







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