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映画コレクティブのアートを販売する Nakatomi, Inc を立ち上げた起業家であるアーティストのティム・ドイルさんの作品です!!、ティムさん自身のコメントによれば、かつてないバカの最上級のようなものを描いてしまった…!!とのことですが、あとわずかでおしまいの今年2014年の全米№1 ヒット作が…、


ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」であることを踏まえると、今年の映画界の顔は、この人!!と、ひとまず言い切って、差し支えがなさそうなヒーローのスター・ロードが、「ジュラシック・ワールド」(6月12日全米開園)にまたがって、すでに不評の「ターミネーター: ジェニシス」(7月1日全米公開)を踏みつけ、手には、「スター・ウォーズ: ザ・フォース・アウェイクンズ」(12月18日世界公開)のクロスガード・ライトセーバーを持って登場したテーマは、ティムさんなりの映画の行く年来る年だったのでは…?!、なお、スター・ロードが恐竜にまたがったアイディアには、同役を演じたクリス・プラットが、「ジュラシック・ワールド」の主演だから…!!という意味も当然、含まれていますね…!!


さて、CIAリーダーの皆さんは新年の期待の1本として、一体、どんな映画を楽しみにしていらっしゃるでしょう…?!







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