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全米で昨日の5月30日(金)から封切られ、その初日にいきなり、並の映画のオープニング成績に匹敵する約2,500万ドルを売り上げる大ヒットになったディズニー・ファンタジー映画「マレフィセント」の悪い魔女を描いてくれたのは、サンフランシスコのスポーク・アート・ギャラリーで今日(現地5月31日)から個展を開くリス・クーパーさんです…!!、続きを読むのあとの最後で、色違いバージョンのプリントをもう1点、ご覧ください…!!

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神に救われなかったニコラス・ケイジが終末世界でサバイバルを強いられるキリスト教映画のアポカリプス・アクションレフト・ビハインドの予告編!!



熱心なキリスト教信者として知られる「愉快なシーバー家」のカーク・キャメロン主演で、過去にDVDスルー映画化(邦題「人間消失」2000年)された同名ベストセラー小説(ジェリー ジェンキンズ、ティム ラヘイ共著)を、ニコラス・ケイジ主演であらためて映画化した「レフト・ビハインド」が初公開した予告編です!!、キリスト教を伝道する、いのちのことば社が出版する邦訳本の紹介によれば…、
“ 世界規模で起きた謎の人体消失事件。地球外生物の仕業か、それとも未知の自然現象か。
一人の牧師の残したビデオが、真相を語りはじめた…。残された者たち(レフト・ビハインド)に、望みはあるのか? ”
…とのことで、人体消失事件は、終末世界の患難の時代が訪れるに先がけ、地球外生物…ではなくて、神が信者らを 《携挙》 して救ったのが真相で、無信心な者たちがとり残されてしまった…!!というのがオチです。キリスト教の宣伝映画は本来ならば紹介しませんが、近年ではエキセントリックな怪優として揶揄されるニコラス・ケイジが神に救われないのか…ッ!!という冗談みたいなキャスティングの妙に、ほくそえんで苦笑してしまう映画ファンの方も少なくない珍品のトンデモ映画?!かと思い、取り上げました…!!、ベテラン・スタントマンのヴィク・アームストロングがメガホンをとったキリスト教映画「レフト・ビハインド」は、北米では今秋10月3日から公開です…!!


トランスフォーマー: エイジ・オブ・エクスティンクションが初公開のカットを披露した新しいTVスポット!!



マイケル・ベイ監督が、マーク・ウォールバーグニコラ・ペルツ、ジャック・レイノールを主演キャストに起用したシリーズ新展開の第4弾「トランスフォーマー: エイジ・オブ・エクスティンクション」は、来月6月27日から全米公開です…!!



リス・クーパーさんのマレフィセントの別バージョンです…!!








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