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ご覧のようにザック・スナイダー監督と出会い、一緒に写真を撮ってもらった映画ファンのマイカ・マカリスターさんによれば、同監督はとても感じよく親身に接してくれる人だったらしく、彼の Instagram のフォロワーに向けて、「ジャスティス・リーグ」をアピールする宣伝ビデオみたいなものも一緒に撮らせてほしいと頼んだら、ふだんはOK だけど、今回はやめておくと言われたそうで、それと言うのも、年末に「ジャスティス・リーグ」の宣伝ビデオをリリースするからね!!と、特ダネを教えてくれたそうです!!、なので、ザック・スナイダー監督としては、スマホに向かって、「ジャスティス・リーグ」、観てくれよ!!と呼びかける自分の顔よりも、映画そのものの映像を観てほしい…!!ということですから、このマイカさんのレポートが正確であった場合、年内に「ジャスティス・リーグ」の新しい予告編を目に出来るのかもしれません…!!





…と、お伝えするべきか、どうか…?!、ザック・スナイダー監督と一緒に写ってる証拠写真はあるとは言え、ひとりのファンが言っていることだし、信ぴょう性は微妙なので判断に迷っていたのですが、同監督が、エンタテインメント・ウィークリーを通じて、上 ↑ の「ジャスティス・リーグ」の新しい写真を披露してくれました…!!となれば、この動きはもしかして、新しい予告編の近日リリースの前フリかな?!とも見なせそうなので、マイカさんが同監督から直接に聞いた!!という告知?!のコメントをあわせて紹介しておくことにしました!!、そのようにファンに気さくなザック・スナイダー監督が、エンタテインメント・ウィークリーのニコール・スパーリングの取材に応じたコメントによれば…、
“ 正義の味方リーグのメンバーたちが、お互いに響きあう相性のケミストリーのよさには、メチャクチャ満足してるんだよ!! ”


…とのことで、その「ジャスティス・リーグ」で活躍する正義の味方リーグのみなさんの相性について、超高速ヒーローのザ・フラッシュの役に大抜擢された残酷な弓を射るケヴィンによれば…、

“ ぼくが演じるザ・フラッシュは、ビートルズに例えれば、リンゴ・スターなんだ。奴は、みんなをちょっとイラッとさせるんだけど、だからと言って、相手をマジギレさせるほどではない。魚カレーのおっさんはいつも、すごい不機嫌だし、親父も長年、ワルを相手に戦うヴィジランテをやってきたせいで無愛想なんだよ。ワンダーウーマンは気の利く思慮深い人なんだ。彼女にとっても、フラッシュはウザッたい時もあるんだけど、それでもダイアナは大目に見て、共感を示してくれる哀れみ深いお方なのさ!! ”
…とのことで、ジェイソン・モモアが演じる七つの海の王者のヒーロー、アクアマンのふだんの名前はアーサー・カリーであることから、魚カレーのおっさんは、どうやら、手強いキャラクターのようで、ベン・アフレック監督のバットマンは、ヴィジランテのヒーローとしてのキャリアが長いので、正義の味方リーグのリーダーとして、若いザ・フラッシュからすれば、お父さんのような存在であり、ガル・ガドットの戦うヒロインのダイアナ・プリンスは、アマゾネスの女王のヒッポリュテ(コニー・ニールセン)の娘という高貴な家柄のお方だけあって、上品に振る舞うようですね…!!


エズラ・ミラーが語ってくれた4人のビートルズに、新人レイ・フィッシャーが大抜擢されたサイボーグと、ヘンリー・カヴィルのマン・オブ・スティールが加わった計6名のヒーローたちが戦隊を結成する「ジャスティス・リーグ」は、新年2017年秋のウルトラ話題作として、11月17日から全米公開!!、ヒロインのロイス・レインのプリンセス・エイミー・アダムスに、バットマンをサポートする執事アルフレッドの名優ジェレミー・アイアンズと、ゴッサム市警のゴードン本部長に扮する名優 J・K・シモンズ、そして、サイコな悪役レックス・ルーサーのマーク・ザッカーバーグに、「アクアマン」(2018年10月5日全米公開)のキャストのウィレム・デフォーとアンバー・ハードも登場することになっています!!、メインの悪役のエイリアン、ステッペンウルフ将軍を、モーキャップで演じてくれたのは、「ザ・ウーマン・イン・ブラック」(2012年)などのキーラン・ハインズです…!!、DCコミックスのヒーロー映画シリーズの続報をお楽しみに…!!







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