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トム・クルーズとは、「ミッション:インポッシブル ‐ ローグ・ネイション」(2015年)などで名コンビのクリストファー・マッカリー監督が、記事のニュースは誤報だと反論してくれたことで、むしろ、続編が確実に製作される!!という信頼性は高まったかもしれません…!!




桜坂洋著の日本発の原作「All You Need Is Kill」をもとに、トム・クルーズが主演をつとめ、2014年夏の全米公開で高評価を集めると同時にヒットしたSFアクション「エッジ・オブ・トゥモロー」の続篇の企画に動きがあったことを、業界メディア Deadline のアリ・ジャファールが伝えてくれました!!、 レポートによれば、エミリー・ブラントが引き続き、リタ役で登場する予定の「エッジ・オブ・トゥモロー 2」が、今春2月に全米で封切られた…、


ベルリン・オリンピック金メダル4冠の故ジェシー・オーエンス選手の伝記映画「レース」の脚本家コンビ、ジョー・シャープネルとアナ・ウォーターハウスを起用する運びになった…!!とのことで、さらにアリ・ジャファールは、前作の脚本を担当したクリストファー・マッカリー監督が、続編ではメガホンもとると伝えましたが、その監督交代については、下 ↓ のTweetのように、当のクリストファー・マッカリー監督が誤報として、ダグ・リーマン監督の続投が決定していることを明らかにしてくれました…!!


これから脚本を執筆するともなれば、「エッジ・オブ・トゥモロー 2」の展開を予想することはできませんが、どうやら、続編の製作は着実に前進しているようなので、続報を楽しみにしておきましょう…!!、なお、ジョー・シャープネルとアナ・ウォーターハウスの脚本家コンビは、クリストファー・マッカリー監督が、シャーリーズ・セロンを主演に起用して、マーク・グリーニー著の原作を映画化する殺し屋スリラー「ザ・グレイ・マン」のシナリオにも関わっています!!、なので、もしかすると、クリストファー・マッカリー監督からのお墨付きの推薦があったのかも…?!








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