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VideoLab こと、ブライアン・サンダースさんが結論づけた “ スーパーマンは曇天ではなく、青空を舞うべきだ!! ” という主張は、スーパーマンのキャラクターが持つ本来のイメージにそって、王道の正論のようにも思われますが、CIAリーダーのコミックヒーロー映画ファンのみなさんは、どのように判断されるのか…?!、続きを読むのあとで、いったい、どちらの「マン・オブ・スティール」(2013年)が、よりスーパーマン映画らしい印象か…?!、色彩の実験をしてみたビデオをぜひ、ご覧ください…!!








ブライアン・サンダースさんがビデオの中で述べている、デッドプール主演「グリーン・ランタン」(2011年)の沈没が、「マン・オブ・スティール」に影響しているか、どうか?!はさておいて、「ザ・ダークナイト」トリロジーのクリス・ノーラン監督のプロデュースを売りにして、同バットマン映画の人気にあやかるべく、映画のトーンをダークで、リアルなものにした…といった指摘については、うなづける方も多いかと思いますが、スーパーマンはやはり、没後も人気のクリストファー・リーヴが主演した過去の映画シリーズの成功にならって、明るいトーンにするべきだったのか…?!


CIAリーダーのみなさんは、ザック・スナイダー監督のオリジナル映画と、ブライアン・サンダースさんが色彩のトーンを変えてみたバージョンとでは、どちらのスーパーマン映画の方をより観たい…!!と思われたでしょう…?!


映像のトーンのイメージのみならず、とても子どもには観せられない過激描写などから、熱心なスーパーマン・ファンの間で、サイテー最悪のスーパーマン映画と言われたばかりか、スーパーマン史上最もサイテーのスーパーマンと罵られてしまったヘンリー・カヴィルが再び、ダークヒーロー?!を演じる最新作「バットマン V スーパーマン:ドーン・オブ・ジャスティス」は来年2016年3月25日全米公開です…!!







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