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第81回アカデミー賞の最優秀長編ドキュメンタリー映画賞に選ばれた「マン・オン・ワイヤー」(2008年)の原作にあたる自伝「トゥ・リーチ・ザ・クラウズ」を、ロバート・ゼメキス監督(「フライト」2012年)が映画化する最新作「ザ・ウォーク」で、自伝の著者、つまり主人公の大道芸人フィリップ・プティを演じるジョー・ゴードン=レヴィットと、共演者のシャルロット・ルボン(「ムード・インディゴ」2013年)が、例によって?!、変顔なのはさておき、それぞれ役に扮したイメージが初めて明らかになった最初の1枚めのセット・フォトです!!、フィリップ・プティが1974年に、ニューヨークの今はもう無きワールド・トレード・センターのツインタワーの間を無許可で綱渡りした一世一代の大道芸を描く「ザ・ウォーク」は現在、カナダのモントリオールで撮影中!!、その他の共演者は、それぞれ「アイアンマン3」(2013年)に出演していた名優ベン・キングズレーとジェームズ・バッジ・デール。ソニー・ピクチャーズ製作・配給の「ザ・ウォーク」は、来年2015年10月2日から全米公開の予定です…!!

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ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシーのツイてない日を描いたショート・アニメ!!



ディズニー・マーベルの新しいコミックヒーロー映画「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」は、いよいよ、約3週間後の8月1日から全米公開です…!!



けして免れることができない死の恐怖を描いた人気ホラー映画ファイナル・デスティネーションシリーズの死神が巧妙に練り上げた死の演出のBEST10 !!



死ぬべき運命を免れたことで、死神につけ狙われるハメになった者たちの悲惨にして、バラエティに富んだ死に方を描いて、好評を博した「ファイナル・デスティネーション」シリーズの死の演出の BEST10 です…!!、死に到るまでの工夫を凝らし、練りに練った展開が売りのホラー映画なので、シリーズ5作品を、まだ全部は観ていません…という方にとっては、もちろん、ネタバレとなってしまうので、その点をあらかじめ、ご了承頂くのに加え、かなり惨い描写を目にするのを覚悟のうえで、お楽しみください…!!







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