**************************************************************************************************


モニカ・ベルッチの未亡人ルチアと、レア・セドゥーの女医マデリンという二人のボンドガールを紹介したメイキングのビデオダイアリーを昨日(8月14日)、紹介したばかりの「007: スペクター」が、エンタテインメント・ウィークリーを通じて披露してくれた新しい写真です!!、ちょっとネタバレ?!のような感じがしないでもないですが、どうやら、列車で移動の途中に、元プロレスラーのデイブ・バティスタ(「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」2014年)が起用された殺し屋のMr.ヒンクスと戦うハメになったダニエル・クレイグのボンドが、今にも車両の外に突き落とされそうになった状況を見て、マデリンが銃をかまえたようですが、果たして、レア・セドゥーは、その銃口をいったい、ボンドと殺し屋のどちらに向けているのか?!、サム・メンデス監督によれば、前作「スカイフォール」(2012年)の結末で、言わば仕切り直しのリブートがされただけに、ボンドのはじまりの物語として、ボンドは、どのような生い立ちを経て、ボンドになったのか…?!、その知られざる素性が描かれることになる第24弾は、今秋11月6日から全米公開です…!!

Movie News & Tidbits は、映画とセレブの話題をひとまとめのページです。その日のうちにトピックを追加していき、更新すると、トップページの最上段に再浮上します。更新の情報は Facebooktwitter でお知らせしています。


ジェシー・アイゼンバーグの屁タレのヤク中が殺人マシンの本領を発揮して過激バイオレンスを炸裂させたバカ映画アメリカン・ウルトラのアクション・クリップ ! !



田舎町の屁タレの役立たずのクズかと思いきや、実は政府の組織によって鍛え上げられた殺人マシンだった…!!という封印された本性のスキルを覚醒させてしまったことから、その存在を極秘裏に葬られることになったジェシー・アイゼンバーグの主人公マイクが、自分のせいで窮地に陥った恋人フィービー=クリステン・スチュワートを救うべく、計11人もの敵を相手に大立ち回りをすることになるらしい見せ場の一部をお楽しみください!!、サイキック映画のカルト作「クロニクル」(2012年)の脚本家、マックス・ランディスのオリジナル・シナリオを映画化した「アメリカン・ウルトラ」は、来週末の8月21日から全米公開!!、監督は、「プロジェクトX」(2012年)のニマ・ヌリザデです…!!







【注意】本文の二重使用・無断転載厳禁。引用は当ブログ名を明記し、リンクをお願いします。特に某映画サイトのライターは文章を丸々コピーしないこと!!


Search in CIA